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千葉県/Y.M様 (2004年3月にお手紙を拝受)

 
友人からHKリッチの話を聞いた時、

@元本確保型であること  A高利率であること  B利息が日本円で毎月支払われること 

が特に興味を引きました。 
私のような「余計な気を回したくない」者にとっては、正に最適と言って良いものでした。
しかし、そうは言っても銀行とは違いますし、HKリッチという名前は初めて耳にする会社でしたので、
不安は残ります。
まず最初は、少額で運用してみようと思いました。 
そんな時、韓国の運用担当の方と会う機会がありました。実際にお会いしてみると、礼儀正しい方であり、
また日本語が堪能であったことも手伝って、資産運用の仕組みに始まり日本と韓国の文化の違いや、
家族といった身近な話まで様々することができました。 
今では安心し、短期間の内に資産の大半を預けるようになりました。
以前の私の考え方からすれば、考えられないことだと思います。 
今後の目標は「毎月の利息で住宅ローンを返済する」こと。 
それに向かって現在は、資金を蓄えている所です。
 


兵庫県/M.M様 (2004年7月にメールを拝受)

 
いつもお世話になり、ありがとうございます。
メルマガでのご盛況ぶり、拝読させて戴いております。
やはり、皆さん関心が高い様ですね。
堀部社長と知り合い、実際にこのロジックを使ってみて5ヶ月目になり、ここで今までのお礼の意味を込めて感想をお送りしたいと思います。

このロジックを知るまでお金は、元本保証の銀行に預けていました。
運用として色々試してみましたが、上手く行ったのは外国債券のみで、仕手株投資、低位株投資なども挑戦しましたがことごとく失敗して大損を出してしまいました。

最初にこの話を聞いた時には疑念だらけでした。韓国と高金利と聞いただけで、怪しさ100%と言った印象でした。

「綺麗なバラにはとげがある。美味しい話には罠がある。」と、最初は面白半分でした。それどころか、正直内心では  嘘を暴いてやろう!とさえ考えていました。

私は絶対に騙されないと自信はありましたが、嘘を暴くことで社会への被害も食い止めてやる。位のつもりで意気込んでいました。そんな考えでいましたから、何回もヒアリングを続け、何処かでボロが出ないか? 慎重に、また大胆に質問を繰り返していました。

韓国の金融システム、法律、債権回収方法、等繰り返し尋ね、確認して行く中で自分の中の疑念が序々に確信に変わって行きました。そして、最終的にはやっている人と直に対面することで納得する事ができました。こんなことを考えて堀部社長にお会いしたんです。改めて今冷静に考えると、ペイオフも解禁になり、金融機関といえども物凄い数が潰れています。

ただ、最近つくづく感じるのは結局お金は「お金のある所へ集まる」と言うことです。金持ちは益々金持ちになるのでしょう。ですから、それが流れ易い様にしてやる。集まり易い所へ置いてやると言うことも必要かとも感じています。

人間は自分のなりたいとおりの人間になることに、大きな満足を感じる生き物である。と聞きます。私は自分の夢を実現し、そしてそこでどんなことを味わうか?今から楽しみにしています。
 


匿名希望 (2005年2月にメールを拝受)

 
最初私がそうだった様に、殆ど無名な金融商品を扱う発足間もない会社に投資してみようとは思わないと思います。

でも、昨今の世相を見直すと信頼出来ると思っていた大会社が平気で顧客や世間を欺いていたりするニュースを聞くにつけ、本当に信頼出来るかどうかはトップの考えや人間性を詳しく調べる他無い様な気がしていました。

結局、自己責任なんでしょうかね。

HKリッチは商品にも凄い魅力を感じましたが、同時に会社の姿勢、堀部さん達の考え方に共感を覚えました。創業間もない会社にとって、社会の信頼を得る仕事は創造以上の物があるとお察しいたします。でも、堀部さん達の発足までの経緯を聞くに付け、私はこの会社なら間違いないと確信しました。成功も失敗も全てオープンにする。世間で情報公開が叫ばれて久しいですが、日本社会ではまだまだの様に思えます。

「全てオープンにする事でより以上の信頼を得られる」方が余程信頼が大きいという認識が薄いんでしょうね。お金持ちになる道のりはまだまだですが、これからも少しづつ確実に進んで行きたいと考えています。
 


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